U20 World Rugby Championship 2009

いやあ、思ってた以上にまともな大会でした。

第一節 Round 1(2009-06-05)

秩父宮

SAM 17‐14 すっとこランド

すっとこランドの#15P.ホーン君は和田かカンナビ学院じゃねーの? いくら雨天とはいえひどすぎる。ホーン君が触れる直前だけボールから秋山成勲汁が分泌されるのだろうか。

試合はSAM#22W.ウィルソン君の二回めのDGで事実上のサヨナラ勝ち。スタンドの雰囲気は親SAM一色でした。

ENG 43‐0 JPN

JPNは大敗ながらも、最後まで組織的DFで対抗できたことは評価すべき点です。

現在の戦略レベルでの差は甘受せざるを得ませんが、将来のある時点においても現在と同じ程度の差を甘受せざるを得ないことを前提とするなら、それは負け犬根性だ。差は詰めなければならない。われわれが差を詰めなければならないと考えるように、列強も現在以上に水をあけることを考えていることは間違いありませんが、それでも差を詰めなければならない。たとえコンマ以下であるとしても。

JPNは小さくひ弱な体格でした。…身長の差はジーンプールの差として受け容れねばなりませんが、体幹部の強化の差はあくまでも後天的なものです。生まれながらに筋骨隆々の者はいない。筋骨隆々の赤ん坊はいない。彼らが逞しくJPNが貧弱だとすれば、それはプロフェッショナルと学生さんの差、厳しい勝負の世界に身を置く者とぬるま湯に浸ってる怠け者との差だ。学生という道を選んだ瞬間に怠け者の烙印を捺されるのが不満なら、学生という身分のままでMS杯獲得を目指すべきです。その程度の気骨もないからお子ちゃま枠で日本選手権に出場してるんだよな>アホ学生ども。

もし小生がJPN#9(横山君)の立場なら……あの#10(森田君)には風呂場で半端なく焼きを入れてるだろうな! 泥沼田君とか粗我部君とは違った方向でのダメSOです。評価できるのは冒頭のインゴールへのキックぐらいで、あとは頭とハンドリングの悪さを露呈するのみ。

まずポジショニングが悪い。二次以降の局面で密集周辺にFWが浮いているとき、なぜかSHの視点からはFWの陰に入る位置に立ってしまう。天文学的に表現すると、FWによってSOの蝕が起きているわけです。SHはSOを探すためにボールを持ってうろうろする羽目になりました。

こういうときはどうすればよいのか。たとえば野球でキャッチャーゴロ→一塁送球にあたり打者走者が邪魔なとき、一塁手は塁から離れて送球を受け、改めてベースを踏むのがセオリーとされています。捕手に移動を強いるのは愚行である、と。野球のセオリーをラグビーに持ち込んでどうなるものでもないのですが、やはりSOが移動すべきではなかったか。たとえBKラインを布き直す手間をかけてでも。

ラックサイドを突ける位置にいるFWの選手は必要な存在です。もちろんBKラインも必要です。それでもどちらかが譲らねばならないとしたら、やはりBKでしょう。HB団の送球線上にかかるからといってFWの助走距離を短く詰め、勢いに欠ける状態で当たらせるわけにもいかないでしょうよ。もちろん、後ろの者の位置によって前の者が位置を変えるより、前の者の位置によって後ろの者が位置を変える方が簡単だということは指摘するまでもない。

二次以降のOFで、密集付近にFWが位置するのはあらかじめわかり切ったことです。ならばSOの蝕が起きるようなBK攻撃のオプションは選択肢から外さざるを得ないことも自明です。

もう一つ、森田君が横山君を呼ぶとき、所作が大きいのはよいのですが、音量が足りない。中森明菜ですか? 浅野温子ですか? OFラインが布けているときのSOの位置など相手側は百も承知ですから、どれだけの大音量でがなっても現在以上に位置がばれる心配はありません。しかも蝕が起きている。視覚情報が伝わりにくい状況で音情報による伝達を試みないのはアホだよな。叫べ、手を叩け。

これらのことは選抜チームでなければ起きなかったことかもしれません。自分のチームにいれば森田君のポジショニングは誰もがわかっているでしょうし、チーム内の力関係により周囲が合わせてくれたかもしれません。でも選抜チームではそんな予備知識を持った選手はいないと考えるべきでしょう。特権などないのだ。

森田君が泥沼田君や粗我部君と違った種類のバカであると評したのは、まだ世間知らずの坊やだからです。社会人になってもこの調子で寝小便を垂れ流しているなら、晴れて泥沼田君や粗我部君のグループに仲間入りですが。

ENGはKOのリターンに変わった布陣を布いていました。KO地点を基準に10m点線から45度に#2・#4・#1・#5・#3が等間隔に並ぶんですねえ。どういう意図かは定かにはわかりませんが、森田君はびびった。それを含めてKO失敗を何度か誘発したのですから効果はあったのでしょう。

ああ、森田君のよかったプレイを; 前半開始直後のインゴールへのキックですね。アドバンテージをもらってのプレイ選択ですから大胆なものであればあるほどよい。惜しむらくはインゴールの奥ぎりぎりになってしまったこと。Hail Maryはよくない。もっと浅く、ゴールライン付近を狙っていれば先制トライになったと思うね。

ENGは退場者(#1マーラー君、後半0分)+シンビン(#3ベーカー君、後半18分)で一時13人になりましたが、JPNに得点を許さず。戦略的優位は多少の戦術的劣位程度では覆せない。

他会場の結果

瑞穂

ARG 9‐16 IRL

NZL 75‐0 URU

花園

FRA 43‐13 ITA

FJI 10‐36 RSA

ベストアメニティ

AUS 96‐0 CAN

TGA 5‐51 WAL

第二節 Round 2(2009-06-09)

秩父宮

ENG 30‐7 すっとこランド

ひどい試合! 千代大海vs把留都(2009-05-24)クラスの八百長、失礼、グレートブリテン互助会か。

すっとこランドのFBホーン君のフィールディングが正常化。

JPN 20‐29 SAM

 

JPN(フル代表)は第一回W杯以来、何度か勝てる試合を落としてきました。その原因とは、呆れたことに、ただ一つのこと;プレースキックとフィールドプレイを両立できる選手がいない、これに尽きます。フィールドプレイを重視してキッカー不在に泣くか、信頼に足るキッカーを擁して彼のお粗末なフィールドプレイに泣くか、どちらか好きな方を選ぶのが代表監督(もしくはセレクター)の仕事であると言ってもよいでしょう。もちろん、戦略レベルで圧倒される相手に対してはこの二者択一以前に敗退するわけですが。

この大会もその例に漏れず。プレースキックとフィールドプレイの両立はかなわないのか。


プレースキック時の豊島君の助走

プレースキッカーを務めた#15豊島君は、キックの不正確さではなく、キックの不用意さによって白星を手放すという新機軸を打ち立てました。

C点にあるボールに対し、豊島君はまずA点に立ちます。世間一般のキッカーは赤の矢印のような直線的な助走をしますが、豊島君は違う。なにしろ新機軸だ。青の矢印のように、いったんB点まで下がり、そこから左によれてから右に大きな弧を描きます。当然時間もかかる。つまりDF側がチャージダウンを試みた場合、成功の確率が高いということです。

ルール上問題になるとしたら、A点からB点まで下がるのは助走に含まれるか否かということでしょうね。レフェリーのスミス氏はついにチャージを禁止しなかったので、A点からの移動は助走に含まれると判断したのでしょう。

相手側のプレーヤーはすべて、キッカーがキックするため近づき始めるか、キックをしようとするまではゴールラインに退かなければならず、かつゴールラインを踏み越えてはならない。それ以後はゴールを阻止するために跳び上がってもチャージしてもよいが、その際、他のプレーヤーが身体をサポートしてはならない。

2008年度競技規則 第9条B.3項(a)

とあるので、おそらくA点からB点まで下がる行動がキックをしようとする行為に該当するとされたのかな。でも疑問は残ります。正当性の有無はさておき、「近づいていなかったじゃないか!」とIRBに対し強弁を試みるような人が協会にいるといいんだけどね。徳増先生は向いていそうにないので、杉山先生に期待しましょう。

高校生グループのコールリーダーのここまで来て、恥ずかしがってもしょうがねーぞ!はよかったね。見習え仕込み野郎ども。

他会場の結果

瑞穂

ARG 33‐15 URU

IRL 0‐17 NZL

花園

FJI 25‐48 FRA

ITA 3‐65 RSA

ベストアメニティ

AUS 40‐6 TGA

CAN 15‐51 WAL

第三節 Round 3(2009-06-13)

秩父宮

ENG 52‐7 SAM

おそらくSAMは後半勝負を目論んでいたのでしょう。しかし前半で大量リードを許し、勝負すべき時間帯までに気力が潰えてしまうという残念な結果に終わりました。

これは番狂わせを狙うにあたり、他山の石とすべき事例でしょう。

後半勝負を目論むなら、反転攻勢に移るまで逆転可能圏に留まらねばなりません。相手の猛攻に耐える(失点を防ぐ)だけではなく、ときおり逆撃する(得点を挙げる)ことも求められるでしょう。…そもそもそれが可能なら普通にやっても勝負になるんじゃないか? 何のことはない、総合力で上回るってのが勝利への最短距離さ。

正直なところ、番狂わせを起こす方法は小生にはまったく見当がつきません。真剣に考えたこともないし、これから真剣に考えることもないでしょう。戦略的劣勢を戦術で挽回する手段を考えつかないとしても恥ずかしくはないしね。戦略レベルでの劣勢は戦略レベルで詰める努力をすべきです。まずは基本のおさらい(と徹底)から始めろ。それ以上に即効性のある対策はない。

この道理が理解できないやつはおととい来やがれ。屁の役にも立たない「奇策」でも練ってろ。

JPN 7‐12 すっとこランド

「勝てる試合」どころではなく快勝すべき試合を愚行で失ってしまいました。しかも譲り合いの末に。そこまで勝ちたくなかったのか……あるいはU19だったなら……

#9スベリ川君には既視感がありました。ああ昨年度は何度も見たぞ……キングだ。球出しのたびにいちいちレフェリーにアピールして、プレイを無意味に停滞させる。それはJPNが勝手にプレイを止めているだけなので、すっとこランドが付き合うはずもない。

狼少年の話はご存知か? これだけアピールし続けていれば、客観レベルでのすっとこランドの反則もスベリ川君の主観の中に埋没するだろうが。すっとこランドに甘い笛へ誘導しかねない行為なんだぞ。スミス氏はそうじゃなくて助かりましたが。

ついでに言うなら、レフェリーへのアピールは不信感の表明でもあるわけよ。試合中においては唯一の事実の判定者としての権限を常に行使しなければ気のすまない人種(国内レフェリーの主流派。あらゆる試合において、すべての競技規則を公平に適用しなければならないという義務は黙殺して恥じない)にとっては、自らの権限に対する干渉と映る。ある行為を反則と認定する権限は、同時にある行為を反則と認定しない権限でもある。そこで後者を行使することで自らの特権的な地位を確認するわけだ。相手は自らの地位にひれ伏さない者であれば、そのような者を踏み潰すことで自らの正義感も満足できる一石二鳥ではないか。

その状況下で、すっとこランドのモール対策がうまく運んでいます。JPNは押し切れない。犬モールの破壊力はSAM戦で示したとおりですから、すっとこランドもそれなりに準備するさ。

と言っても、それほど特殊な方法ではない。中三日で仕込める秘策とやらの有効性などたかが知れているのですから、基本に帰るにしくはない。そもそも、前進しているドライビングモールにはモールの進行方向に回りこんで引っぱっているOF側の選手などいないではないか。逆に、モールを押し込まれつつあるDF側の選手がモールの後方に回り込んで引っぱっているのは非常によく見かけます。引っぱるよりも押す方が出力が大きいのですから、押しはモールの極意でござると言えるでしょう。それも、モールのへりではなく芯の部分、重心をまっすぐに押すことが求められています。スクールでそう習わなかったか? それは力学的にも正しい。

モールによる前進が思うに任せないとき、打開策が#6有田君の単独サイドアタック一辺倒とは頭が悪すぎる。有田君がもぐってラック、スベリ川君がスミス氏にアピールしている間にターンオーバーというパターンを何度繰り返したことか。ラックではすっとこランドが優勢でしたから、まずモールのままずらすことを試みるべきでした。…あの学校の下級生に言っても無駄だろうけどさ。

そして南橋君の指摘するように、一転してのBK攻撃ももっと積極的に試みるべきでした。すっとこランドが密集周辺に人数を割かざるを得ない状況が完成していたのですから。

5点差を追うにあたり、PGを狙えるなら狙うべきです。2点差になればまた違った世界になる。キッカーが豊島君から仲宗根君に代わり、あるいは豊島君のままであったとしてもチャージに飛び出すことが禁止されているPGならばグニャグニャした助走でも狙えるよ。PGによる追加点の条件は整ったかに見えたのですが……しかし、ついこの間まで一年生だった連中なんだよなあ。レギュラーに抜擢されていようと、真剣勝負の機会はほとんどなかったということなんだろうなあ。犬モールでトライを獲れるんだったら、とっくの昔にすっとこランドを粉砕しているんだよ。みっともなかろうが泥臭かろうがとにかく勝たなきゃならない試合で、PG狙いを止めさせてまで犬モールに賭けたんだから、有田君の美意識は大いに満足しただろう。だがそんなのは和田の主将になって和田でやれ。その結果が対抗戦7位に沈んだとしても小生は我慢するし、君の美意識が満足されたことを寿いでもやろう。しかし、エイジレベルとはいえ、JPNと名乗るチームでされたら迷惑だ。

犬モールはトライを獲る手段の一つであり、トライは得点方法の一つでしかない。そして試合は得点を多く獲った方が勝つ。

有田君の判断を記者会見で薫田氏が擁護しましたが、監督という立場上当然です。誰かが有田君を擁護しなければならないとすれば、その第一候補は薫田氏ですからね。叱責はロッカールームでみっちりしたんでしょう。

考えれば考えるほど、単独サイドアタックは最悪手だったなあ。上述のプレースキックとフィールドプレイを両立できる選手がいないに関しては仲宗根君は両立できたと思います。有田君は主将の暴走という新たな地平を拓いたわけだ。

勝敗を分けたポイント(と関連したもの)はこんなものかな。

勝敗を分けるほどではなかったと思われる細々したことを;

#14正海君って、そんなに決定力のあるようなWTBには見えなかったなあ。左WTBにスターターを含めて三人も投入するくらいなら正海君に代えての投入があってもよかったのでは?

決定力があるようでもないWTBを引っぱるというあたりも釜石っぽい。決定力のあるWTBなら、トライにはならなくてもビッグゲインがあるはずです。正海君にそんなのあったかなあ。

SOのキックがタテ中心だったことも残念なことの一つです。

これはそもそも敗因に挙げるようなことではないのですが、気温が高くなれば日本有利・すっとこランド不利というのは幻想だね。高温多湿の気象条件では高緯度地方の連中より先にへばってしまうことが多くなってしまった。もはや宿沢JPNの故事を引き合いに出すのは不適切ではないか。定性的な分析ではなく、定量的な分析による蓋然性の判断が求められているんだと思いますが。

他会場の結果

瑞穂

IRL 45‐0 URU

ARG 9‐48 NZL

花園

FJI 20‐14 ITA

FRA 27‐43 RSA

えっ、フランス逆転敗けか……

ベストアメニティ

CAN 20‐36 TGA

AUS 38‐5 WAL

第四節 Semi-Final(2009-06-17)

秩父宮

NZL 31‐17 AUS

試合を分けたのはタックルの差です。NZLのタックルは簡単には振り解かれなかったのに、AUSのはあっさり振り解かれた。AUSはむしろブロックとしての効果しかなく、かといって効果的にブロックしようということも見られず。

それでも比較的点差が離れなかったのはラック内での手の使用の巧妙さですね。

しかし両チームの選手がU30にしか見えないのはなぜだ。(髪型ではない)

RSA 21‐40 ENG

内容的にもどうでもいい試合。むしろこっちが前座だろ。

いやあ、眠かった。

他会場の結果

瑞穂

URU 11‐29 CAN

JPN 15‐21 ITA

すっとこランド戦をもってJPNに言及するつもりはなくなっていたのですが、薫田氏が最低の試合と吐き捨てたことが気になります。チーム内で有田君への不信感が爆発したのだろうか。

そこから先は臆測の世界だな。そうだな、やる気があるんだったら、すっとこランド戦の後半に主将がキッカーにKOされて退場してるわな。

花園

ARG 17‐26 TGA

すっとこランド 39‐26 FJI

レベル5

IRL 17‐19 WAL

SAM 6‐16 FRA

第五節 Final(2009-06-21)

秩父宮

AUS 5‐32 RSA

…RSAの強さしか印象に残らなかったなあ。

NZL 44‐28 ENG

ENGはあの強いRSAに勝ったはずなのになあ……これじゃあ雑魚キャラだ。

NZLですが、トライ寸前にボールをパクってトライ阻止って、いったい何をどうすれば可能なんだろうか。国内だと、トライ後のボールを奪ってトライ無効などという形で追随者が出現しそうだ。

SOクルーデン君……これだけスペースが見え、これだけスペースを攻略できるスキルがあると面白いよなあ。

トップリーグの日本人SOでこういうプレイスタイルの選手っているのだろうか。強いてあげれば斎藤玄樹君かな? 来年のU20では染山君に期待するのですが……二部か。あのバカが犬モールなんかにこだわったために次世代までが迷惑するとは……

いや、日本にもダウンフィールドのスペースが見える選手は出現していると思います。日本人に限りその能力がないというはずはない。必ずいるはずです。しかし、その能力を伸ばせる指導者は……いないかもしれません。いると言えるのか? NZLがうらやましいね。

表彰式

桜色の紙吹雪……あとの掃除が大変だ。

何かと物議をかもしたNZLのハカですが、表彰式後に例の頚をかき斬る仕草入りの正式なバージョンを披露……このころZ.ギルフォード君のご父君が亡くなったのか……ギルフォード氏に哀悼の意を表します。

他会場

瑞穂

CAN 22‐32 ITA

URU 17‐54 JPN

同じ1勝4敗でも、SAMかすっとこランドに勝って順位決定戦で2敗する1勝4敗の方がずっとうれしかったよ。あるいはITAに勝っての1勝4敗が。ある種のバカどもにとってはどれもこれも同じなんだろうけど。

最終戦まであの主将がいたらしいので、チーム内の確執は、あったとしても、せいぜいがその程度ってことか。へん、キャプテン以外も腰抜けかよ。勝ちたかったら、勝利の前に立ち塞がっているのがキャプテンだろうと容赦するな。友情ごっこに何の疑問も懐けない、それを児戯と言う。勝利だけを追求する世界に海外の同年代は飛び込んでいるんだよ。臆した主将を敢闘精神あふれる皆が血祭りに上げるとしたら正当な行為でしょう。勝手にリミッターがかかるようじゃプロにゃなれん。一生お子ちゃまだ。

花園

ARG 27‐10 FJI

TGA 25‐28 すっとこランド

レベル5

IRL 3‐9 SAM

WAL 13‐68 FRA

順位

  1. NZL
  2. ENG
  3. RSA
  4. AUS
  5. FRA
  6. WAL
  7. SAM
  8. IRL
  9. すっとこランド
  10. TGA
  11. ARG
  12. FJI
  13. ITA
  14. CAN
  15. JPN
  16. URU

文献

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©SERPODA 作成:2009-07-15